サーベイ結果を“組織変革”に昇華する AI×統計分析が導くエンゲージメント改善の最適解

エンゲージメントサーベイを導入したものの、
「スコアの背景要因が分からない」「何を優先すべきか判断できない」「施策を打っても現場が動かない」
…そんな声をよく耳にします。
気づけばサーベイ実施が目的化し、現場や経営から「形骸化している」との不満が高まっていませんか。
本ウェビナーでは、エンゲージメントサーベイを「測るだけ」で終わらせず、意思決定と施策実行につなげる分析アプローチを紹介します。
AI×統計分析によりスコアの背景要因と優先課題を可視化し、施策へ落とし込む方法を、事例とデモで解説します。サーベイの形骸化を脱し、組織変革につなげたい方におすすめです。
このような方におすすめ
- サーベイ結果をもとに、組織・チームの改善施策につなげたい方
- エンゲージメント課題の要因を整理し、優先度を明確にしたい方
- データに基づき、現場で実行可能な施策を検討・推進したい方
開催概要
| 日時 | 2026年7月23日(木)12:00~12:50(ルームオープン11:50) |
|---|---|
| 会場 | Web環境にて視聴いただける「オンライン」となります。 お申し込みいただきました後、開催日前に事務局より視聴用URLをメールにてお伝えいたします。 |
| 受講料 | 無料 |
| 定員 | 80名 |
| 主催 | パーソルワークスイッチコンサルティング株式会社 |
| 共催 | エムシーディースリー株式会社 |
| 備考 | ・1社につき複数名でご参加の場合も下記のフォームより、おひとりずつお申込みください。 ・本セミナーは法人のお客様限定となります。 ・競合企業様、個人の方(フリーアドレスでのお申込みを含む)のご視聴に関しては、弊社の判断でお断りする場合もございますので予めご了承ください。 |
プログラム
【1】エンゲージメントサーベイの課題
- サーベイ結果が「見て終わり」になりやすい理由
- 次の一手や施策の優先順位を決めるうえでの課題
【2】AI×統計分析で進めるサーベイ活用
- エンゲージメントに影響する要因の可視化
- フリーコメントや人事データを活用した分析アプローチ
- 分析事例のご紹介
【3】分析結果を改善施策につなげる方法
- 優先課題の見極め方
- 改善施策の設計・実行に向けた活用イメージ
- 事例紹介
【4】質疑応答
事前に頂いた質問や、その場で上げていただいたご質問に回答いたします。
お申込の際に、ぜひ、ご質問をお寄せください。
問い合わせ先
パーソルワークスイッチコンサルティング セミナー担当者
pwsc_marke@persol.co.jp
講師プロフィール

庄野 洋平
エムシーディースリー株式会社 AIXカンパニー シニアマネージャー
大手事業会社のR&D、技術系コンサルティング、LLM活用プロダクトのPdMを経験し、技術・事業・AI活用を横断してプロジェクトを推進。 MCD3ではHR Tech領域を中心に、人事データ分析やAIを活用した人材マネジメントの高度化に取り組む。

佐藤 麻衣
パーソルワークスイッチコンサルティング株式会社 人事コンサルティング事業部 シニアコンサルタント
教育業界での海外勤務を経て事業会社でコーポレート業務を約10年経験。 IPO準備に参画し、上場後は人事部門立上げと人員拡大フェーズにおける制度設計・運用を主導。 その後コンサルティングファームに転じ、人事戦略策定や業務改革を専門に支援。
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